マルヌ・ブランシュ

1983年5月生まれのジェロー・フロモン。2001年にディジョンで醸造学を学び、オノロジストとしての資格を取得。そこで出会った奥様と結婚し、ワイナリーを立ち上げました。まだまだ若いカップルですが、ワインに対する情熱だけは人一倍です。リリース直後地元で人気が出て、85%が地元で消費されてしまう程、ワインは一気に人気者になりました。

ワイナリーの名前は、畑の白い石灰質粘土土壌から。名前の通り晴れの日は一面真っ白な土壌です。